どんな出会い方にもドラマがある

恥かしい出会いのエピソードは照れるぜ!

普通に何気なく話していたりや、一緒に美味しくご飯を食べていたりや、一緒に映画を見ながら談笑したりなどするお友達って、誰かしら居てると思うのですが、そんな何気ないやり取りって、とっても幸せに思えます。

別にその程度の幸せだったら、誰もがあると思いますが、でもそんな何気ない幸せでもとっても素晴らしいと思いますよ。幸せには大小あり、大きい幸せ程起こった時は強烈に嬉しく感じてしまいますが、でも小さな幸せだってみんな満足出来ちゃうんです。

だから普通にお友達と遊んだりするのって、別に大したことなのかもしれませんが、でもそんな小さな幸せがあるから、ちょっと辛い事があったとしても、乗り切れてしまうんです。だからおおきさで決めるのではなく、幸せがある事自体に感謝しないとイケません。

そしてもっと深く掘り下げていくと、その小さな幸せだと感じる事が出来る友達と一緒に居られることって、出会いがあったからではないでしょうか?だっていくら仲の良いお友達であっても、最初は何でもない赤の他人だった訳で、そしてどこでだか知りませんが、知り合うことが出来て、そして気が付けば一緒に遊んだりするお友達になっていた訳ですよね?

だからそのお友達との出会いには非常に感謝しないとダメだと言う事ですよ。でももう知り合って結構経っているお友達と、2人が出会った時の話しをするのってとっても恥ずかしいです(笑)

確かにお互いが出会った時の話しって、めちゃくちゃ恥ずかしいもんがありますので、同時に素晴らしいって思えるようなものもありますので、そこは頑張って2人の出会いのエピソードを思い出してみようではありませんか!

だって今こうして小さな幸せを友達と噛みしめて居られることって、とっても素晴らしい事でありますので、その原因ともなる出会いはちゃんと大事に心にしまっておかないとバチが当たります。

2人で一緒に出会った時の思い出を思い出せば、より絆が深まってこいつと出会えて良かったなって感じれるようにもなりますからね。

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